命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

「自然を通じて命を語る」 広島の猟師&重ね煮料理人のやまもとは大きな課題を克服しました

おすすめ


 

 

【知ることが最幸の癒し】

 

 

ご先祖様に感謝をし
この国の素晴らしさと

脈々とつながる命のありがたさを

 

 

 

ワタシに関わって下さる
全ての人に伝え続けていくために

 

 

 

使命をもち広島に産まれ

「命の循環」をお伝えすべく

自由に旅する猟師&重ね煮料理人

 

 

 

料理歴26年の経験と知識により

自然の素材を活かし切る

 

 

 

そんなやまもとのブログでございます

 

 

 

意外な贈り物

 

 

 

今日はそんなお話

 

 

ぜひお読みください

 

 

 


 

 

 

本日も

朝から千代田のアルミ工場へ向かった

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

千代田はまだ

先日の雪が残ってて

 

 

 

安芸高田市のアジトより

やっぱ寒いんじゃな〜と思いつつ

 

 

 

今日もヤスリで

アルミをギコギコ〜

 

 

 

明日は右手が

ヤラれていることでしょう笑

 

 

 

 

作業自体は

いたってシンプルなので

 

 

 

アタマの中では

違うこと考えれるし

 

 

 

働きながら

考えごとまでできるやつ

 

 

 

安心してください

手元はしっかりしてますから〜

 

 

 

とにかく明るい

 

 

 

そんなやまもとです笑

 

 

 

 

それはよしとして

 

 

 

これなんとかならんかな〜と

抱えていた問題シリーズ

 

 

 

その1

 

 

今の甲田町のアジトは

令和8年の3月末から

住居としての契約ができなくなる(安芸高田市談)

 

 

 

わかりやすく言うと

出ていけってことよ笑

 

 

 

壊してサラ地になるらしい

 

 

 

 

その2

 

 

法人の所在地が

広島市内にあったお店の住所で

登記してあるままになっている

 

 

 

郵便物が届かん!と

お手間をかけることになっている

 

 

 

その3

 

 

猟犬が飼えない

 

 

 

市有住宅の5階で

猟犬は飼えませんわな〜笑

 

 

 

猟師としては

猟犬を持つのは必須

 

 

 

その4

 

 

5階建てなのに

エレベーターがない

 

 

 

これはまあ

オマケじゃが笑

 

 

 

出張料理の仕事の時なんか

けっこう大変だったりする

 

 

 

ベランダからの

眺めはいいんじゃけどねえ

 

 

 

そんな問題を

一撃で打ち破った

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

やまもとは

 

 

 

空家を手に入れた

 

 

 

今のアジトから

車で10分

 

 

 

新しい現場の

忠左衛門まで

 

 

 

車で10分

 

 

 

忠左衛門さんからの

贈り物なんじゃないか?これ

 

 

 

 

 

 

農地もついてるって〜

 

 

 

庭もステキ

 

 

 

 

 

 

とくに2階のこの部屋が

決め手となりました

 

 

 

 

 

 

 

ここは創作の部屋にしよう

 

 

 

命名

「やまもと帝国」

 

 

 

いい話じゃないけど

ご近所さんは空家だらけで

 

 

 

まあ静か

 

 

 

心おきなく

爆音で音楽も聞けるし演れるし

 

 

 

願ったり叶ったり〜

 

 

 

納屋もあるし

 

 

 

ジビエのプライベート解体所も

ゆくゆくは造れるしね

 

 

 

ご縁の集大成で

出逢ったこの新しいアジトで

 

 

 

新しい人生を楽しもうと想う

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

 

さすがに今日はくたびれたんで

 

 

 

鹿肉を喰らってはよ寝ます

 

 

 

本日もお読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

 

 

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活動地域 広島県全域
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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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