命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

【料理人のさとし】いのちのぬくもり

猟師のさとし

vol.991

 


 

 

まいどです〜

 

 

 

流しの縄文料理人

 

 

 

そんなさとしのブログでございます

 

 

 

 

昨夜は

さらに時間が進み

午前4:00までの残業をいただいた

 

 

 

ありがたや〜

 

 

 

道路わきの温度計

3℃を確認しつつ

「さとし帝国」に帰還し

 

 

 

猪肉と根菜の汁物で

「食べること」をし

 

 

 

そのまま爆睡をかます

 

 

 

そんなさとしです

 

 

 

くたびれてたからか

オサケが美味く感じず

珍しく ふたくちくらいで

 

 

 

 

そのおかげか笑

 

 

 

目覚めもよく

シゴトの前に

山へ行ってきた

 

 

 

目覚めたときは

明るかったんじゃけど

 

 

 

出撃する頃には

曇天に変わっとった

 

 

 

う〜ん

 

 

 

あのへんがあやしいぞ・・・

 

 

 

1箇所目

 

 

 

慎重にあたりを見渡し進むも

お留守です

 

 

 

つぎいってみよう〜

 

 

 

2箇所目

 

 

 

おった

 

 

 

狙える

 

 

 

 

 

今日も命をいただきました

 

 

 

 

 

すこし時間に

余裕があったから

 

 

 

ちいとばかり

さとし用の肉にした

 

 

 

キレイなメスの鹿さん

ありがとうね

 

 

 

いったん持ち帰り

今日も工場へ向かう

 

 

 

そんなさとしです

 

 

 

帰ってから

キレイに精肉してあげよう

 

 

 

そして

「いのち」をいただこう

 

 

 

 

ありがたく

 

 

 

 

本日もお読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

 

 

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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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