命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

【料理人さとし】1人ではできないことも

「縄人」

vol.1087


 

 

 

合格発表から一夜明け

公立高校へ入学するのに

必要になる金額が確定

 

 

 

けっこうかかるな〜

 

 

 

おとーちゃん頑張ります

というわけで今日も家のことをして

工場のシゴトの前に山へ行ってみた

 

 

 

いつも回ってるとこ3ヶ所に

今日は獲物の姿なし

 

 

 

工場のシフトも

2週間前の申告で休みが取れるようにしたから

1日山におれる日を週に1度はつくるようにしよう

 

 

 

いまできることを

少しづつでも増やしていけるように

 

 

 

アタマをやわらかく

工夫をしながらやっていこう

 

 

 

「縄文の宴」のプロジェクトも

着々と前進しているし

 

 

 

自分1人でできる事は限られるが

協力してくださる方が増えるほど

できる事はたくさんになってくる

 

 

 

興味のない方にはまったく刺さらんが

興味のある方にはズバッとくるように

 

 

 

今までの体験を武器に

明日からもまた進もう

 

 

 

焦る事なく急ぐ

 

 

 

整うのは早いに越した事はない

 

 

 

カラダをうまく休めながら

やっていかんとね

 

 

 

よし

やるよ

 

 

 

ではまた明日

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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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