
vol.1098
うっかり今日はさとしの誕生日
48になりました
暮らしは相変わらずですが
復活へ向けて着々と進んでる
巳年の年男さとし
縄文時代をキーワードに
人生を再構築していく
料理人として
正しい過去と未来を繋ぐ旅
死ぬまでやりたい仕事を創る
やるべきとでもいうか
やらねばならぬとでもいうか
何回も言うけど
「食」なしに命の循環はない
「食」なしには生物の
過去も未来もありゃせんのです
今日なに食べた?
心から「美味しい!」と想えるものを
まいにち頂けることは喜びであり幸せであること
こどもたちに料理を教えること
学校がやらんのはなんとな〜く
理由がわかったりするんじゃが笑
アトリエ「音と絵」を活用して
こどもさんのための料理教室を
やってみようと想う
そんなSTS48です笑
まあこれは
ライフワーク的なもんで
ビジネスってもんにならんけど
やる価値があるからやります
相変わらず
ゼニにならんオトコじゃのう笑
ちゃんとビジネス化できる
縄文の価値観から派生していく正しいやつも
ちゃんと複数準備しとるとこが
今までとはちいと
違うとこかな笑
さあ行くで
48の道を
本日お読みいただき
ありがとうございます
また描きますね
ではでは〜
まだデータがありません。
Profile
21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業
8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する
これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する
現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ
その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する
より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る
化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る
現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している