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【料理人さとし】自然食の普及
vol.1101
新しい挑戦をする
自然食を家庭レベルに落とし込む
それが自然だからそれに挑んで
料理教室なんかも企画してみたが
参加はなかった
忙しい現代人には
料理を学ぶ時間もないのだろう
ならば
できたものを買ってもらう
自然食の真空パックを冷凍を
不自然なもんばっか食べるから
病気になるわけで
わかっちゃいるけど
忙しいんだよ!って声が
聞こえてくるねぇ
家庭での調理の手間が省ける
お助け商品をつくろう
イメージはある
ではまた明日

猟師&料理人
Profile
21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業
8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する
これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する
現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ
その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する
より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る
化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る
現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している