命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

【料理人さとし】麻世妙を着た

さとしの休日

vol.1106


 

 

今日はゆっくり寝てからの

9:00頃から山へ鹿狩に

 

 

 

今日はどうかな

 

 

 

予定もあるので3箇所にして

3箇所目に鹿を発見

 

 

 

あたる距離ではあるが

またしても当たらず残念

 

 

 

リキみなのか

最近外してばっかり

 

 

 

次こそは落ち着いて

当たってた時のイメージで

殺すを殺して当ててみせる

 

 

 

結果今月の駆除数は鹿3頭

月に10頭は捕獲できるように

できる限りのことをしよう

 

 

 

マメに山に行くことからじゃな

 

 

 

そして今日は

着物を着させてもらった

 

 

麻世妙

まよたえ

 

縄文時代にすでに織られて

天皇に献上されている

 

 

 

偶然にも着させてもらう機会に恵まれた

 

 

 

改めて縄文人ってすげえ

 

 

 

とてもいい日になった

ありがたいありがたい

 

 

 

そんなこんなで

ではまた明日

 

 

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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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