命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

【料理人さとし】ご縁のある神戸へ

さとしの休日

vol.1084


 

 

今日は高速バスで神戸へ移動

 

 

 

「縄文の宴の会場にどう?」

丹波篠山に山を買ったばかりの方から

オファーを頂いたので下見を兼ねて

 

 

 

2年前

大阪まで出張料理の仕事で行った帰り

灘区役所の前の快活クラブに泊まった

 

 

 

その前を通った

 

 

 

不思議なご縁じゃのう

 

 

 

店舗を持たなくなって

出張料理人として再出発した

 

 

 

しばらくは料理の仕事からは

距離を置く時期が続いたが

 

 

 

それも

もう終わりにして

 

 

 

もう一度

出張料理人として

セルフプロデュースしよう

 

 

 

必要としてくれる人は

世界にたくさんいるはずだ

 

 

 

明日はいい日になるだろう

 

 

 

今日はゆっくり寝るとしよう

 

 

 

ではまた

 

 

 

 

 

 

 

 

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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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