命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

【料理人さとし】新規事業

料理について

vol.1102


 

 

自然なもので体が整うのは

自らの体で実証してある

 

 

 

2月からオフィス山本に入社して下さった

社員さんも同じで自らの体で実証されている

 

 

 

初めての雇用

 

 

 

縄文の宴の企画構成を担ってもらいつつ

今回の新規の事業となる自然食の冷凍食品の

レシピを考えてもらっている

 

 

 

なぜ自然食なのか

 

 

 

自らの体で実証した2人が

まずは家庭で簡単に食べれるように

企画を練っている最中

 

 

 

ブランド名どうしようかな

 

 

 

ではまた明日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お問い合わせ

活動地域 広島県全域
マップを見る
営業時間 平日10:00〜18:00
ホームページ

           

猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

人気記事(月間)

まだデータがありません。

月別記事