命を伝え自然で癒す猟師&料理人
山本里志

【広島の猟師&料理人】のやまもとは日々の暮らしを充実させています

vol.722

 


 

 

まいどです〜

 

 

猟師&料理人の

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

 

本日は

あいにくの終日の雨

 

 

 

朝から晩まで

1日中

雨が降るのは久しぶりじゃな

 

 

 

 

大地を潤す1日じゃね

 

 

 

 

ありがたいことです

 

 

 

 

洗濯もんは干してはあるが

いっこうに乾きませんが笑

 

 

 

 

今日は吉田警察署へ

新しい家に設置した

ガンロッカーと弾のロッカーの

 

 

 

移設の報告書を出してきた

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

猟銃の保持関係は

警察署の生活安全課の管轄なんじゃが

 

 

 

いくたんびに

新しい行方不明者のポスターよ

 

 

 

そんなに人って

いなくなっちゃうもん?

 

 

 

ジーサンからワカモノまで

いなくなってる現実

 

 

 

ほんまビックリするわ

 

 

 

 

そんな用事を済ませ

「やまもと帝国」の

開かずの部屋を開拓〜

 

 

 

 

 

 

ここはキッチンの

隣の部屋なんじゃが

 

 

 

テレビも置いてあったし

くつろぎの間じゃたんじゃろう

 

 

 

ガスヒーターの元も

部屋の角にあったしね

 

 

 

この部屋は

料理のことを考える部屋にしよう

 

 

 

 

そしてその隣の

もともとは仏間じゃったんじゃろう

 

 

 

そこをバチあたりにも

ウォークインクローゼットにした

 

 

 

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

 

残すはあと一部屋じゃな

 

 

 

 

明日完成予定の

「やまもと帝国」

 

 

 

明日は晴れたらいいな

 

 

 

雨なら雨で

楽しむんじゃがね〜笑

 

 

 

 

せっかくの人生

みんなも

楽しんでいこうぜ

 

 

 

 

 

本日もお読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

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活動地域 広島県全域
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猟師&料理人

                               
名前山本 里志
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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