命を伝え自然で癒す猟師&料理人
山本里志

【広島の猟師&料理人】のやまもとは丁寧な暮らしを楽しんでいます

vol.723

 


 

 

まいどです〜

 

 

猟師&料理人の

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

 

本日は

予定がキャンセルになり

ぽっかり空白の1日に

 

 

 

それならば

 

 

 

 

やるならいましかねえ

 

 

 

というわけで

 

 

 

「やまもと帝国」の

総仕上げにかかった

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

6部屋中

手付かずじゃった2部屋を

徹底的にやったりました

 

 

 

やればできるじゃないか

やまもとよ笑

 

 

 

 

ここ最近は

早朝からの動きが多いんですが

 

 

 

さらに早く起きて

コーヒーを淹れて

いただくのが楽しみ

 

 

 

ばり寒いんじゃけどね笑

 

 

 

「丁寧な朝」

 

 

 

某お茶の先生から引き継いだ

鉄瓶で湯を沸かし

 

 

 

秋芳洞に行った時に

ヒトメボレして購入した

萩焼きのカップをつかい

 

 

 

先日に野島氏と行った

土師ダムの湖畔にある骨董屋さんで

50円で購入したプレスドリッパーで

 

 

 

幸福な朝の図

 

 

 

 

 

 

気合い充分

 

 

 

まずは安芸高田市役所に

書類をもらいに行ってからの

 

 

 

やまもと帝国の

さらに丘の上を探索してみたら

 

 

 

4頭の鹿さんに出逢った

 

 

 

 

 

 

逃げんな〜笑

 

 

 

鹿肉を食べ続けて

もうすぐ1年になるが

 

 

 

わしゃもう

鹿になったんかもしれんな

 

 

 

「食べ物でカラダはつくられる」

 

 

 

そういうことかな

 

 

 

 

そんなこんなで

 

 

 

おかたづけスイッチON

 

 

 

チャックベリーの

全曲集を爆音で聴きながら笑

 

 

 

サイコーじゃないか

 

 

 

この家にもともと住んでいた方は

お茶の先生じゃった

 

 

 

 

風情ある庭には

今は梅の花が満開

 

 

 

お茶を淹れてらしたであろう部屋は

インスピレーションをいただくべく

音楽室にさせてもらった

 

 

 

おくつろぎになられたであろう部屋は

シンプルにお茶道具を並べてみた

 

 

 

窓際に

キレイに飾ってみた

 

 

 

 

 

 

 

その直後

 

 

 

 

「チリーン」

 

 

 

風鈴が鳴った

 

 

 

 

 

 

「それ正解〜」

 

 

 

そう言わんがばかりのタイミングで

まあびっくりしたんじゃけども

 

 

 

いい感じにまとまりました

 

 

 

 

暮らしがあったところに暮らすのは

まあまあ勇気がいることかもしれん

 

 

 

 

先人のその暮らしに敬意を表しながら

新しい生活を始めていくことも

 

 

 

感慨深いものがあるよね

 

 

 

 

もうひと部屋

制圧したんじゃけど

 

 

 

ここは敬愛する

「MAKO先生」に

自由に絵を描いてもらうことにする

 

 

 

 

 

 

 

部屋全体がキャンパスになる

 

 

 

どうなるか楽しみじゃな

 

 

 

MAKO先生⤵︎

 

 

 

 

 

 

おそらく一度きりの人生を

おもっきり生きてみようと想う

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

 

 

本日も御読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

 

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活動地域 広島県全域
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猟師&料理人

                               
名前山本 里志
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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