命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

【広島の猟師&料理人】のやまもとは激しく刺激をもらってきました

さとしの休日

vol.750

 


 

 

まいどです〜

 

 

 

猟師&料理人の

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

 

本日は

安芸郡府中町の本邸で目覚め

安佐町の現場へ向かった

 

 

 

昨夜はブログの同期生と

大宴会

 

 

 

あ〜あ〜

ワタシの〜

記憶よ〜どこ〜へ〜笑

 

 

 

あいかわらず

楽しかった事だけは覚えてるやつ笑

 

 

 

そして

 

 

 

刺激的な日じゃった

 

 

 

 

 

 

ワタシはこちらの

広島開催の

100期生と107期生で

 

 

 

昨日は107期生の

365日経過の達成会じゃった

 

 

 

先生の

「板坂 裕治郎」氏とも

 

 

 

 

 

107期生のメンバーとも

 

 

 

 

 

 

半年ぶりの再会となりました

 

 

 

各々が本業をこなしながら

100%の達成率ってすげえ

 

 

 

フラフラユラユラしてるのは

ワタシだけですからね

 

 

 

まあほんと

刺激にあふれる日じゃった

 

 

 

また思い出しながら

描いていこうと想います

 

 

 

 

さすがにくたびれたんで

 

 

 

今日はこのへんで寝ます〜

 

 

 

おやみ〜

 

 

 

 

本日もお読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

 

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活動地域 広島県全域
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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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