命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

自然を通じて命を語る 広島の猟師&重ね煮料理人のやまもとは昭和を想い出しました

よねよね活動


 

 

【知ることが最幸の癒し】

 

 

ご先祖様に感謝をし
この国の素晴らしさと

脈々とつながる命のありがたさを

 

 

 

ワタシに関わって下さる
全ての人に伝え続けていくために

 

 

 

使命をもち広島に産まれ

「命の循環」をお伝えすべく

自由に旅する猟師&重ね煮料理人

 

 

 

料理歴26年の経験と知識により

自然の素材を活かし切る

 

 

 

そんなやまもとのブログでございます

 

 

 

昭和な日

 

 

 

今日はそんなお話

 

 

ぜひお読みください

 

 

 


 

 

 

本日は

スマホをまたいで実家をでた

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

昭和な1日を満喫〜笑

 

 

 

電話できない

検索できない

 

 

 

そして

 

 

 

公衆電話がない笑

 

 

 

不便な世の中になったもんじゃのう

 

 

 

そんな日に限って

夕方には税理士さんと待ち合わせ

 

 

 

からの

 

 

 

イワケンとライヴの打ち合わせ

 

 

 

連絡できねえ笑

 

 

 

実家によって

スマホを回収し

 

 

 

おそ〜なりましたが

イワケンと合流し

 

 

 

甲田町のアジトで

コタツに足を突っ込む

 

 

 

そんなよねよねです

 

 

 

てなわけで

 

 

 

3/20に控えた

ライヴの打ち合わせをやってきます

 

 

 

 

本日はこの辺で

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

 

お問い合わせ

活動地域 広島県全域
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営業時間 平日10:00〜18:00
ホームページ

           

猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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