命を伝え自然で癒す猟師&料理人
世羅里志

自然を通じて命を語る 広島の猟師&重ね煮料理人のやまもとは生きた証を残しています

よねよね活動


 

 

【知ることが最幸の癒し】

 

 

ご先祖様に感謝をし
この国の素晴らしさと

脈々とつながる命のありがたさを

 

 

 

ワタシに関わって下さる
全ての人に伝え続けていくために

 

 

 

使命をもち広島に産まれ

「命の循環」をお伝えすべく

自由に旅する猟師&重ね煮料理人

 

 

 

料理歴26年の経験と知識により

自然の素材を活かし切る

 

 

 

そんなやまもとのブログでございます

 

 

 

1本のデモデープ

 

 

 

今日はそんなお話

 

 

ぜひお読みください

 

 

 


 

 

 

本日は

久しぶりにジビエの現場へでた

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

仕事が早めに終わったので

アジトに戻りブログを描いています

 

 

 

昨夜の

よねよね30周年ライヴに向けた

曲あわせのミーティングを想い出しながら

 

 

 

1人で弾く

よねよねの曲は

 

 

 

「まあこんな感じじゃったな」と

確認する程度で

 

 

 

なんか味気なく楽しくもないが

 

 

 

いざ2人で音を出してみると

 

 

 

たちまちそこには

「よねよね」独特の世界が広がる

 

 

 

不思議じゃ〜

 

 

 

あの頃を想い出しながら

楽しく演奏ができる

 

 

 

2人にしか起こせない

音とリズムの化学反応

 

 

 

それがグルーヴってやつなんじゃね

 

 

 

初期のビートルズの

あのグルーヴとか

 

 

 

おかしいもんな笑

 

 

 

実はよねよねは

東京から帰ってきてから10年間

 

 

 

ほとんど活動してなかった

 

 

 

お互い家庭を持ち

仕事を持ち

 

 

 

イワケンに逢うのは

年末の大学時代の仲間との

忘年会の時くらい

 

 

 

音楽活動をやめるってことは

アタマにはなかったけど

 

 

 

少し自分たちの音楽とは

距離を置いてみた時間

 

 

 

たまにイベントで

何曲かやったくらいかな

 

 

 

そんなこんなで10年が過ぎたある日

 

 

 

イワケンから1本の

デモテープが届いた

 

 

 

今はテープじゃないけど笑

 

 

 

久しぶりの

イワケン描き下ろしの新曲じゃった

 

 

 

サラッとアコギ1本で

歌ってある音源じゃが

 

 

 

やっぱええ曲描くな〜と想った

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

久しぶりにレコーダーを引っ張り出し

 

 

 

夢中で編曲からのレコーディングしたな〜

 

 

 

「step」 作詩/作曲 イワケン

 

 

 

 

 

 

時代は変わり

自分たちで自由に

発信ができるようになった

 

 

 

つくりたいものをつくり

残すことが簡単にできるようになった

 

 

 

よねよねが歩いた道は

 

 

 

大学時代につくった

カセットテープでのアルバムと

 

 

 

「step」以降は

youtubeに残していっている

 

 

 

ぼくらの生きた証を

あといくつ残せるかわからないけど

 

 

 

あと何度

同じステージに上がれるか

 

 

 

わからないけど

 

 

 

制作途中の新曲もあるし

3月には久しぶりの

ライブハウスのステージに上がる

 

 

 

そんなよねよねです

 

 

 

やっぱね〜

ライヴハウスがええんよね〜

 

 

 

めちゃ楽しみ〜

 

 

 

そんなこんなで

今夜は猟師の宴に参戦するので

今日はこのへんで

 

 

 

お読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

また描きますね

 

 

 

ではでは〜

 

 

お問い合わせ

活動地域 広島県全域
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営業時間 平日10:00〜18:00
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猟師&料理人

                               
名前世羅 里志
(山本 里志)
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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