命を伝え自然で癒す猟師&料理人
山本里志

【広島の猟師&料理人】のやまもとの久々の休息

vol.745

 


 

 

まいどです〜

 

 

 

猟師&料理人の

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

本日は

朝の6時に目覚め

不調を体感

 

 

 

ノドの奥とハナの奥が痛い

 

 

 

風邪じゃ

 

 

 

ここ最近の大朝の現場で

風邪ひいとるヤツがおった

 

 

 

 

クソ寒いのに

暖房つけんヤツが

風邪ひいとって

 

 

 

もれなくいただきました笑

 

 

 

土木の現場に行く予定じゃったが

朝イチで連絡して休みにしてもらった

 

 

 

カラダからの

「休め」のサイン

 

 

 

こうでもせんと

休まんからなわしは笑

 

 

 

良き相棒

 

 

 

土鍋でおかゆ

鉄フライパンで鹿肉

 

 

 

縄文的な治療を

 

 

 

昼間からストーブに火を入れて

贅沢してしまった

 

 

 

そんなやまもとです

 

 

 

おかげで昼過ぎには

症状は改善

 

 

 

休息はだいじじゃね

 

 

 

もろもろ

抱えてることがクリアになり

チカラが抜けた感もあるし

 

 

 

今日はゆっくり

休むとしよう

 

 

 

自分の時間を

 

 

 

過ごすとしよう

 

 

 

たまには何も考えない

そんな日もあっていいよね

 

 

 

明日からまた

全開でいくぜ

 

 

 

休息をありがとう

 

 

 

ぬくぬくしてはよ寝ます

 

 

 

 

本日もお読みいただき

ありがとうございます

 

 

 

また描きますね

 

 

ではでは〜

 

 

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猟師&料理人

                               
名前山本 里志
住まい広島県

Profile

21歳より飲食店で働き始め37歳で和食店「京蒸」を広島市の一等地に独立開業

8年間営業をする中で自身の体調不良や妻の免疫系疾患を経験する

これをきっかけに 「カラダは食べ物で出来ている事」を痛感する

現代に溢れる食べ物はカラダを壊すまがい物と知り自然な食材の大切さに気づき、化学調味料や農薬まみれの野菜や養殖の魚や家畜などを食べない自然なものだけの食生活を 約2年間続けることで自身も妻も健康を取り戻した経験を持つ

その経験から野菜は無農薬野菜 魚は天然 肉は自ら猟師として調達するジビエ 調味料は天日塩のみを使用するカラダのためにしかならない食事を考案する

より多くの方に食事の大切さを伝えるべく店舗を閉め自然な食の大切さを伝え歩く猟師&料理人として2023年1月より再スタートを切る

化学調味料を使わない料理は「味気ない」「美味しくない」と評されることが多いが料理歴25年の経験と知識から独自の「美味しさ」を表現する「重ね煮」のスタイルを考案し現在に至る

現在は広島以外にも顧客を持つ出張料理人として活躍しながら猟師としての講演も人気を博している

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